愛媛県議会議員の  庶民派・元気派・さわやか派  石川みのるが見て歩き、いろいろな思いを語ります。
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昨日は、朝、7時40分頃に市役所に行って、自治労にいはまのビラの№346号を配った。
 
 一口に346号と言っても、作るのも大変だし、ほぼ毎回早朝ビラというスタイルで配るんだから、配るのも大変だ。
 更に、読みたくもない記事を読まなければならない読者の側も大変だ。
 
 暑い日、寒い日、風の日、雨の日と色々あったけど、取りあえず346号に乾杯!

 さて、前回の津田君のコメントも涙を流さずには読めなかった。何と言っても「竿」の部分には津田君の卓越した非凡なブログに対する才能を痛感させられた。

 ホントに小生のブログの投稿だけでは勿体ない。件のS書記も今や全国区になったけど、それは良くも悪くも津田君の功績が大だ。

 でも、前回の津田君のコメントをS書記が県本部の事務所で見て、最初は笑いながらも最後はブツブツと言ってた。

 で、S書記の話。

 この間、県本部の定期大会の議案書を印刷屋に出す前に、S書記はその議案書の小生に関わる記述の部分に目をやり、「委員長、石川書記長の選挙に関わる部分で、県本部としてこんな消極的な書き方でいいんですか?もっと積極的な姿勢を出すようにしないといけないんじゃないですか?」と語気強く委員長に進言した。
 
 横で聞いている小生も「なるほどな」と思った。
 
 更に、S書記は毎月の月初めに県本部の役職員で行う事務局会議で毎月発行する「自治労えひめ」の編集会議で、これから毎月「石川みのる」のコーナーを設けるように提案もしてくれた。

 やはり、このあたりは永年、人生の辛酸をなめてきた歴戦の闘士であるが故に抑える所はきちんと抑えてますね。

 まさに「亀の甲より年の功」ですね。やはり、S書記はこのブログ上ではこうは見えても只者ではありません。

 そんなS書記の存在があってこそ、今日の県本部が回っているのでした。

 ああ、今日は少し褒めすぎたかな?今度会ったら肩でも揉んでくれるかしら?

 まあ、そんなに甘くはないでしょうけどね。ハハハ。
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【2006/09/27 18:26】 | 未分類
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褒められたら悪い気はしません
津田博幸
 「346号」と一言でいってしまえばそれまでだけど、一枚でもビラを作ったことがある人は、その苦労がお解りになると思う。それを続けていくことの凄さ、忍耐・精神力、『継続は力なり』とはこういうことを言うのだと改めて感じる。

 紙面がいくらあっても足りない位、言いたいこと、伝えたいことがあるかと思えば、これといって芳しい話題もなく意味のないカットで紙面を埋め尽くさざるを得なかった時もあったのではないか(…石川さんの場合、それは無いか)。

 毎回自分の限界まで(あればの話だが)ジョッキを空け続けるS書記も凄いが、それとは明らかに趣が違う。

 おまけに毎回“朝ビラ”だというんだから、凄いのを通り越して、私なんぞはあまりの凄さに呆れて力が抜けてしまいそうなくらい途方もない『偉業』だ。

 例えて言うなら、凱旋門賞でディープインパクトが優勝する、日ハムと阪神の日本シリーズ、明石家さんまが紅白で独唱する、280円の牛丼が復活する、亀が体力づくりに腹筋をはじめる(ん……レベルがだんだん下がってる?)、そのくらい凄い。

 私どもも毎週とはいかないまでも、少しは見習って頑張んなきゃならないのに、ついつい他の誘惑に負けたり、忙しいという言い訳を盾に自分を正当化したり、時には耳元で「ゆるゆる、おやりんかな」と囁く声についつい絆されてしまう。要するに「怠け癖」が憑いているということなんですけど。
 
 信念が違うんでしょうね、私らと。執念と言っても良い。そのくらい抜きん出ているからこそ、県議選にも果敢に挑戦する道を選ばれたんだと思います。その思いを『当選』という形で讃えることができるよう、みんなで頑張っていきましょう。

 S書記もある意味その領域に到達していきつつある一人ではないでしょうか。特に最近は、女性部や保育部、共済のことよりも『石川みのる』に汚染されて深みに入り込んでいっているようです、いい意味でよ。

 何だかんだと言いながら、言うべき所では言い、飲む所ではとことん飲む、ちゃんとフォローすることも忘れない、まるで殿方をかしずかせるお局様の貫禄、「お見事」としか言いようがない。

 その上見かけによらず、きれい好き!S書記の机の上は、チリひとつも落ちていません。この頃はごみの分別にも執念の業火を燃やしているとか。

 そして何と言っても笑顔が素敵だ。神秘的と言ってもいい。つまりはお化粧がうまい!ただ原型を拝んだことないからその技法は推し量ることはできないけど、出来映えは素晴らしい!圧巻だ。お見せできないのが残念なくらいだ。

 私は、いい女性とお友達になれて、ほんと幸せ者だ。

 と、いうことで、やれやれ、今日はよく褒めた。1年分くらい褒めた。これだけ褒めたんだからきっと明日は良いことがあるはずだ。

 でも、このブログの読者はこんな褒め殺しの言葉など望んでいないのも事実。

 『お地蔵さんに洗顔パック』で幕が開いた9月の口演もあとわずかになってしまいましたが、来月も目一杯盛り上げていきましょう。ねッ、S書記!!。


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褒められたら悪い気はしません
 「346号」と一言でいってしまえばそれまでだけど、一枚でもビラを作ったことがある人は、その苦労がお解りになると思う。それを続けていくことの凄さ、忍耐・精神力、『継続は力なり』とはこういうことを言うのだと改めて感じる。

 紙面がいくらあっても足りない位、言いたいこと、伝えたいことがあるかと思えば、これといって芳しい話題もなく意味のないカットで紙面を埋め尽くさざるを得なかった時もあったのではないか(…石川さんの場合、それは無いか)。

 毎回自分の限界まで(あればの話だが)ジョッキを空け続けるS書記も凄いが、それとは明らかに趣が違う。

 おまけに毎回“朝ビラ”だというんだから、凄いのを通り越して、私なんぞはあまりの凄さに呆れて力が抜けてしまいそうなくらい途方もない『偉業』だ。

 例えて言うなら、凱旋門賞でディープインパクトが優勝する、日ハムと阪神の日本シリーズ、明石家さんまが紅白で独唱する、280円の牛丼が復活する、亀が体力づくりに腹筋をはじめる(ん……レベルがだんだん下がってる?)、そのくらい凄い。

 私どもも毎週とはいかないまでも、少しは見習って頑張んなきゃならないのに、ついつい他の誘惑に負けたり、忙しいという言い訳を盾に自分を正当化したり、時には耳元で「ゆるゆる、おやりんかな」と囁く声についつい絆されてしまう。要するに「怠け癖」が憑いているということなんですけど。
 
 信念が違うんでしょうね、私らと。執念と言っても良い。そのくらい抜きん出ているからこそ、県議選にも果敢に挑戦する道を選ばれたんだと思います。その思いを『当選』という形で讃えることができるよう、みんなで頑張っていきましょう。

 S書記もある意味その領域に到達していきつつある一人ではないでしょうか。特に最近は、女性部や保育部、共済のことよりも『石川みのる』に汚染されて深みに入り込んでいっているようです、いい意味でよ。

 何だかんだと言いながら、言うべき所では言い、飲む所ではとことん飲む、ちゃんとフォローすることも忘れない、まるで殿方をかしずかせるお局様の貫禄、「お見事」としか言いようがない。

 その上見かけによらず、きれい好き!S書記の机の上は、チリひとつも落ちていません。この頃はごみの分別にも執念の業火を燃やしているとか。

 そして何と言っても笑顔が素敵だ。神秘的と言ってもいい。つまりはお化粧がうまい!ただ原型を拝んだことないからその技法は推し量ることはできないけど、出来映えは素晴らしい!圧巻だ。お見せできないのが残念なくらいだ。

 私は、いい女性とお友達になれて、ほんと幸せ者だ。

 と、いうことで、やれやれ、今日はよく褒めた。1年分くらい褒めた。これだけ褒めたんだからきっと明日は良いことがあるはずだ。

 でも、このブログの読者はこんな褒め殺しの言葉など望んでいないのも事実。

 『お地蔵さんに洗顔パック』で幕が開いた9月の口演もあとわずかになってしまいましたが、来月も目一杯盛り上げていきましょう。ねッ、S書記!!。
2006/09/28(Thu) 14:14 | URL  | 津田博幸 #-[ 編集]
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