愛媛県議会議員の  庶民派・元気派・さわやか派  石川みのるが見て歩き、いろいろな思いを語ります。
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09.5.28 我が家の花1

 やっと、小生のデジカメが帰ってきました。

 やはり慣れたものでないといけません。
 
09.5.28 我が家の花3

 27日の午前は新居浜の社民党事務所で打ち合わせ。

 昼前からライオンズクラブの例会。

 1時30分からは新居浜観光協協会の総会。

 夜は松山で新居浜出身の県庁の職員の集まりである「くすの木」会に参加。

09.5.28 太鼓倉1

 この「くすの木」会には3回目の参加なんですが、恥ずかしながら、まだ皆さんの名前と顔が一致しません。

 小生の頭なら10回は参加しないとダメでしょう。

 この会でも新居浜出身者なら、話題は祭り・太鼓の話です。

 まさに、これが新居浜人の文化なんです。

 こういった文化を行政は守るべきなんです。

 しかし、旧の自治省や総務省なんかは国にない地方祭などの特別休暇を廃止しろと言います。

 とんでもない話です。

 今の愛媛県にこの類の特別休暇はなくて、職免があるそうですが、新居浜市なんかには県の市町振興課などを通じて祭りの特別休暇を廃止するように過去言って来てました。

 今はどの程度のテンションで国や市町振興課が県内の市町に言ってきてるのかは定かではありませんが、もしも、強く言うようであれば小生は地方分権、地方の息吹を守るために断固頑張ります。

 もし、県の市町振興課が祭りの特別休暇廃止の旗を振るのなら、それは市町振興課ではなく、市町衰退課と化してしまうことを意味します。

 こんな文化は一朝一夕にはできないんです。

09.5.28 太鼓倉2

 愛媛の祭り、とりわけ新居浜や西条、そして他の祭りの良さを知らない総務省の官僚がある意味ではかわいそうです。

 地域の振興、地域の文化を守るための行政の責任は大です。

 そんな、新居浜祭り関して言えば東田太鼓台の倉も日々日々姿を変えています。

 今日は屋根の板金工事をしたみたいで,もうすぐ型枠を組んで外壁工事を行う予定だそうです。

 皆さん楽しみにしていてください。

09.5.28 太鼓倉3


大中俊宏先生の講演から・・


31

 なぜ拒食症を直さなければならないのか?

*たくさんの合併症がおきる。

 たとえば、身長150~160センチで体重が36キロを切ると・・・

  ■確実に生理が止まる。

  ■卵巣からエストロゲンが出なくなるので、子宮の発達が止まり、出産できない体になることもある。

  ■一度生理が止まると38~40キロまで増やさないと、生理は回復しない。

  ■骨粗鬆症が進み、とけた骨のカルシュウムで尿路結石ができやすくなる。



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【2009/05/28 19:16】 | 未分類
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