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愛媛県議会議員の  庶民派・元気派・さわやか派  石川みのるが見て歩き、いろいろな思いを語ります。
干し柿


 小生の自宅のご近所の軒先につるされた干し柿。この時期ならではです。

 昨日は新年の後援会報の作成、印刷、紙折り、郵送の準備を行いました。

 原稿自体は精神を集中しさえすればそう大した時間はかかりませんが、印刷、紙折りはなかなかです。

 機械を駆使さえすればできるのですが、何しろ数が多く、通常の輪転機を使い、紙折り機はというと印刷屋さんにあるような本格的な紙折り機ではないために、結構時間がかかります。

 ま、なんとか郵送の準備の方は事務所の方にも手伝って頂き、準備万端。あとは年明けを待つのみです。

 それなりに大変でしたけど、ま、順調に準備ができたことで自分を褒めてやりたいと思います。

 出来上がりを乞うご期待。 

執行委員会


 自治労県本部の年末恒例の執行委員会の様子。

 この執行委員会ではこの時期の各単組の年末・確定闘争の状況報告や重要な議題が論議されます。

 それが済むと執行部の忘年会となるわけです

 でも、この日は朝から都市評議会、町村評議会の臨時大会があり、午後からは合同の幹事会があり、そして執行委員会がありと、一日中大変です。

 この忘年会では県本部の件のS書記が、自治労共済の月刊誌の巻頭に大きな写真と共にコメントが掲載されているということで、その本を持って、各テーブルを「行脚」。

 で、その写真は確かに奇麗に写っていて、実際よりもかなり若く写っていました。

 最近のカメラと印刷技術の発達は大したものです。

 酔いに任せたところもありますが、小生は「25才くらいに写っているね」、なんてこの世で最大のお世辞を言ったつもりなんですが、この件のS書記はこれでも満足はせず、こともあろうに「15才位でしょ?」と。 

 一瞬、耳を疑ったのですが、厚かましくも「15才とは。


 またまた、開いた口が塞がらない瞬間を経験させて貰いました。あれだけアルコールをたしなむ15才はいないですよね。

 ま、良きにつけ悪しきにつけ、豪快で豪放磊落で豪傑という形容がぴたりとあてはまり、自治労県本部になくてはならない存在に間違いのないS書記です。

 彼女にとっても来年はいい年であることを心から祈念します。



 
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【2007/12/26 08:23】 | 未分類
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h.manabe
今年は石川さんにとって激動の年でしたね。当選して良かった。しみじみ思います。
お身体を大切にして下さい。
健康が一番です。


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